なるろぐ

今日はこういったことがありました。

2024年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

こぎ様に頭を撫でられてほわほわするちみかちかさま。
それ以来、みかちかさまはこぎ様を理想化してしまい、こぎ様は会いにくることが難しくなるという。

#こぎみか

こぎみか

「八咫烏シリーズ」は、もう、雪斎さまが雪哉に戻って若宮と笑い合える幻想を見られたら本望なのですが、それが絶対にないことなのもわかっています。

小説系の

何度読んでも、『追憶の烏』が一番「ゆきやぁ!」となります。
雪哉の忠誠は永遠に、奈月彦様のものなのですよ……泣いてしまいます。

小説系の

赤葡萄のこぎ様が弱っているところを初めて書きました。
一条天皇とこぎ様のほのぼの薄い本が欲しいです。その話を聞き飽きているみかちかさまも欲しいです。

こぎみか

純粋に自分の創作のことだけに向き合っていた時間が懐かしいです。
最近は色々と考えますので。
こぎ様に肩を揉んでもらいたい。そうしてみかちかさまに斬られたい。

とりとめもなく

こぎ様に「この本丸が無事に終わったら、私のことは忘れてくださいね」と言われてぶち切れるみかちかさまが書きたい。すごく書きたい。

#こぎみか

こぎみか

2024年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

久しぶりにとうらぶの手紙や回想を観返すと、結構関係性や設定が自分が思っていたのと違っていてびっくりします。
何か書きたいなあと。

とうらぶ

松崎先生の雪哉もですが、若宮の美しいのにどこかぼんやりした描写も好きなのです。
『追憶の烏』を手を止めながら読み進めていますので、なおさら偲んでしまうという。

漫画系,小説系の