なるろぐ

今日はこういったことがありました。

2025年8月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

とうらぶイベントの最初の峠とFGO水着イベント配信が重なっていてううむ。
とうらぶさんは敵の勢力管理をよくがんばったと思います。

FGOとか,とうらぶ

二週間で四十万ポイントも稼がなくてはならないのに、一律一回で百二十ポイントはあまりにも渋くありませんか……?
それだけ鍛えられるということなのでしょうかね。

とうらぶ

シュタインズ・ゲートの音源が詰まった「魂」がとても欲しいけれども、どこにもなくて悲しいです。

ゲーム系

『劇場版 鬼滅の刃 無限城編第一章 猗窩座再来』を観に行ってきました。
朝一番に入った劇場で、久しぶりに席に人が溢れている様子に圧倒されつつ、席に着きました。実はその時点で売店が混雑していて予告編を見逃す始末。まどマギの予告編は観たかったので無念でした。

「鬼滅の刃」本編は触れたい場面が山ほどありました。
特に印象に残ったのは、名前ですね。猗窩座となる前の人であった「狛治」の名前について、慶蔵さんが指摘する場面がありました。「狛犬」の「狛」だと。守るものを必要とする名前だと。
慶蔵と狛治の場面を観て、「鬼滅の刃」の登場人物の名前の意味がふっと解けていった気持ちになりました。例えば主人公の「炭治郎」は長男なのにじろうが付くのはなぜだろう、と思っていたのですが、全ての鬼を倒し治めるから「炭治郎」だったのかと、勝手に納得しています。「善逸」も善、良いことからは逸脱しているけれども悪ではないという人間味を感じます。伊之助は……猪ですものね。
全て今更でしたり、的外れな話でしたらお恥ずかしいですが、私としては感動してしまいました。

また、ぽつぽつ語りたいと思います。

漫画系

こぎ様に後ろから抱きしめられるみかちかさまは可愛いです。
そうして、こぎ様の首に腕を回してどにゃっとするみかちかさまはさらに最の上。

こぎみか

こぎ様という存在の強さは「実存しないというのに語り継がれてきた」という、みかちかさまと真逆なものです。
みかちかさまの強さは「千年美しくあり続けた」だと思いますので。
こぎみかの対比の美しさに溜息を吐きます。

こぎみか

藤丸礼装の後に所長が来るのは演出ですか、偶然ですか。
気になります。
あとディスティニー召喚でもすり抜けがあるのですね……まさかのこんふぁんたしました。

FGOとか

クリームヒルトさんが水着霊基にならなくてしょんぼりしているジークフリートさんの小説を更新用に書いたのに、今年はクリームヒルトさんが水着霊基になっていて一人笑っています。フラグを回収してしまいました。
さあ、直しますか。

FGOとか

2025年7月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

しかし呼符でヘクトールさんが連続四枚来たのは何故。(サーヴァント、礼装含む)
おじさん、意外とマスターのこと好きだったの……?

FGOとか

英霊星行はカーマちゃんとドゥルガーさんを無事回収できたので、高杉さんと交換しました。
よかったよかった。

FGOとか

英霊星行の、ドゥルガーさんとカーマちゃんを一緒にさせるのは狙っているのですか!?
周年を前にして、石を貯めておかなくてはいけないのに……!

FGOとか

今回の連隊戦で一番入手したのは蜻蛉切さんかもしれません。
おかげさまでようやく乱舞レベルが九になりました。

とうらぶ

『シュタインズ・ゲート 線形拘束のフェノグラム』をようやくコンプリートしました。
ビジュアルノベルはアニメーションよりも立ち絵や一枚絵が似合うと思うのです。『ef』はまた別ですが。

ストーリー自体はコメディ三割真面目が七割ですかね。
岡部倫太郎さんを外から見ると痛ましさがじくじくと伝わってくきます。
まゆり視点の「ポラリス」で最後に再会する岡部さんとまゆりさんは沁みました。

ゲーム系

編成が中途半端なのでしょうけれども、ステラマリーさんが倒せないのです。
道中で爆発してしまいます。

FGOとか