なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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「八咫烏シリーズ」は、もう、雪斎さまが雪哉に戻って若宮と笑い合える幻想を見られたら本望なのですが、それが絶対にないことなのもわかっています。

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何度読んでも、『追憶の烏』が一番「ゆきやぁ!」となります。
雪哉の忠誠は永遠に、奈月彦様のものなのですよ……泣いてしまいます。

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松崎先生の雪哉もですが、若宮の美しいのにどこかぼんやりした描写も好きなのです。
『追憶の烏』を手を止めながら読み進めていますので、なおさら偲んでしまうという。

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「八咫烏シリーズ」の『玉依姫』まで読み終わりましたが、「必要性に服従」(言い換え)している雪哉にしてみれば、椿も志帆も裏切りの存在ですよね。
果たすべきことをしないで、自身の幸福を優先させた。
ようやく、少しだけ『玉依姫』で書かれていることとの意味が通じた気がします。合っているかはわかりませんが。

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