なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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こぎ様を二時間くらい吸っているみかちかさまに周囲が不安になりつつも「俺も吸っていい?」と聞いたらすごい目でにらまれたという話。

#こぎみか

こぎみか

こぎみかの長編連載小説を書きたいです。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。

こぎみか

他には執着をしない、諦めの良いみかちかさまが狐のあにさまだけは、鋼と水の繋がりによって。また一度引き裂かれたことによって、唯一執着していたら、というのが私の癖。

こぎみか

こぎみかは運命とか必然とか、ありそうななさそうな。
同じ三条の太刀として存在し、惹かれあった二振りで、そしてみかちかさまが離さないでいたらさらに良いです。

#こぎみか

こぎみか

みかちかさまにはやっぱりこぎ様ですし、こぎ様にはみかちかさまであってもらいたいのですよ!
とネットの片隅で叫びます。

こぎみか

こぎみかに振られる審神者の小説が五千回読みたいのです。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。

こぎみか

みかちかさまは、こぎ様が「偽りだ」と冷めて見ているこぎ様の優しさを「それをわかっていてできるのだから、お主はすごいのだ」と認めてくれないかしら。

こぎみか

こぎ様について考える。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。

こぎみか

昨日、自身のこぎみか+子の中編小説同人誌である『迎えの暁天』を読んで「このこぎみかはよい……」となりましたので、いつか私の小説か、こぎみかを好きな方がこちらの同人誌を手にしてくれないかしらと夢だけ見ます。
人を選ぶネタですが、好きな方には本当、たまらない小説に仕上げた自負はあるのです。

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こぎみか

ときめくこぎみかの話をしましょう。
どうして、こぎ様とみかちかさまのカップリングに私が惹かれたかというと、顔よりも関係性なのですよね。
現世と幻世にあるものとして、背中合わせでいた二振りが本丸で顔を合わせるというシチュエーションが好きですきで。

こぎみか

みかちかさまの可愛さについて考えていると、段々と私が考えるこぎ様から見たかわいいみかちかさま、という視点がどんどこ謎なことになっていきます。

こぎみか

なるべくネットこもりをする時期になってきました。
こぎみかのことを考えながら、ぬくぬくします。

みかちかさまは寒い朝に目を覚ましたとき、自分をとろけるような瞳で見つめているこぎ様の怠惰がすき。

こぎみか

哀しいことがありましたので、自分のサイトのこぎみかを眺めていましたが、九十作は書いているのですね。こぎみかタグが正確だったらですが……。
書きましたね。
これからも書いていきたいです。自身の身勝手を自覚しながらも。

こぎみか

こぎみかで得られる味わいとして、こぎ様の意識していない優しさに心震わせるみかちかさまはずっと好きです。

こぎみか

紅菫本丸のこぎみかで「絵にするととっても決まらないけれども小説だと良い雰囲気に感じられる小説」を書きました。

こぎみか,進捗