カテゴリ「こぎみか」に属する投稿[556件]
みかちかさまに優しい表情を向けて、そっと触れたときのこぎ様の美しさったら。
こぎみかの長編連載小説を書きたいです。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。
こぎ様の前では可愛いみかちかさまであってもらいたく。
こぎ様単体の小説も書いてみたいですが、おそらくこぎみかの薫りが消えません。
みかちかさまはくたくたしようとすると、こぎ様がケアしてくださるから羨ましいです。
こぎみかで、みかちかさまが「あのな」とこぎ様に呼びかける場面はとっても可愛いです。
他には執着をしない、諦めの良いみかちかさまが狐のあにさまだけは、鋼と水の繋がりによって。また一度引き裂かれたことによって、唯一執着していたら、というのが私の癖。
あにさまあにさま、でこぎみかを書いているので、もう既存のプラットフォームは利用できないのですよね。
来年はもっとこぎみかのことを考えて、他の作品のことも考えたいです。
夢を見ることは自由なのです。
夢を見ることは自由なのです。
紅菫本丸のこぎみかは駆け引きをします。
珍しいです。
珍しいです。
こぎみかの離れられない感が好きです。ずるずる。
みかちかさまにはやっぱりこぎ様ですし、こぎ様にはみかちかさまであってもらいたいのですよ!
とネットの片隅で叫びます。
とネットの片隅で叫びます。
こぎみかに振られる審神者の小説が五千回読みたいのです。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。
みかちかさまは、こぎ様が「偽りだ」と冷めて見ているこぎ様の優しさを「それをわかっていてできるのだから、お主はすごいのだ」と認めてくれないかしら。
こぎ様について考える。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。
またこぎみかの本を作りたいですね。
一人ワンドロを収録+新たに作品を加筆した短編集と、完全に新規のこぎみか。
一人ワンドロを収録+新たに作品を加筆した短編集と、完全に新規のこぎみか。
昨日、自身のこぎみか+子の中編小説同人誌である『迎えの暁天』を読んで「このこぎみかはよい……」となりましたので、いつか私の小説か、こぎみかを好きな方がこちらの同人誌を手にしてくれないかしらと夢だけ見ます。
人を選ぶネタですが、好きな方には本当、たまらない小説に仕上げた自負はあるのです。
ご購入はこちらからできます。
>FOLIO
春コミ等を運営する、赤ブーブー通信社さんによる通販サイトです。
コンビニ払いもできますよ!
人を選ぶネタですが、好きな方には本当、たまらない小説に仕上げた自負はあるのです。
ご購入はこちらからできます。
>FOLIO
春コミ等を運営する、赤ブーブー通信社さんによる通販サイトです。
コンビニ払いもできますよ!
ときめくこぎみかの話をしましょう。
どうして、こぎ様とみかちかさまのカップリングに私が惹かれたかというと、顔よりも関係性なのですよね。
現世と幻世にあるものとして、背中合わせでいた二振りが本丸で顔を合わせるというシチュエーションが好きですきで。
どうして、こぎ様とみかちかさまのカップリングに私が惹かれたかというと、顔よりも関係性なのですよね。
現世と幻世にあるものとして、背中合わせでいた二振りが本丸で顔を合わせるというシチュエーションが好きですきで。
ドラマCDが大好きです。
こぎみかのドラマCDも聴きたかったですね。
こぎみかのドラマCDも聴きたかったですね。
みかちかさまの可愛さについて考えていると、段々と私が考えるこぎ様から見たかわいいみかちかさま、という視点がどんどこ謎なことになっていきます。
なるべくネットこもりをする時期になってきました。
こぎみかのことを考えながら、ぬくぬくします。
みかちかさまは寒い朝に目を覚ましたとき、自分をとろけるような瞳で見つめているこぎ様の怠惰がすき。
こぎみかのことを考えながら、ぬくぬくします。
みかちかさまは寒い朝に目を覚ましたとき、自分をとろけるような瞳で見つめているこぎ様の怠惰がすき。
哀しいことがありましたので、自分のサイトのこぎみかを眺めていましたが、九十作は書いているのですね。こぎみかタグが正確だったらですが……。
書きましたね。
これからも書いていきたいです。自身の身勝手を自覚しながらも。
書きましたね。
これからも書いていきたいです。自身の身勝手を自覚しながらも。
こぎみかで得られる味わいとして、こぎ様の意識していない優しさに心震わせるみかちかさまはずっと好きです。
紅菫本丸のこぎみかで「絵にするととっても決まらないけれども小説だと良い雰囲気に感じられる小説」を書きました。
みかちかさまを泉からすくい上げる格好良いこぎ様が欲しいです!