なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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こぎみかでしっとりいちゃいちゃしている話を書きたいです。
過去も未来も考えず、いま、二振りでいられることを噛み締めるお話。

こぎみか

すごく楽しいこぎみかを書くことは難しいので、せめてこぎみかを一番書いた人くらいにはなろうとしています。
ただ、もう少しクオリティを上げたいところ。

こぎみか

こぎみかで「別離」という単語を切り離せないのが、情緒を揺り動かされるのですよ。
何かしらの別れがあった。
その別れを乗り越えての、本丸での再会がある。

とは、限らないですけれどね。ただ、お二振りともただならぬ気配はします。

こぎみか

随分とご無沙汰していました。
また、ご無沙汰するかもしれません。

こぎ様はみかちかさまを一生愛しながらも、許さないでいてくれるとよいなあと。

こぎみか

こぎみかは運命なのか赤い糸なのか。ただ、実力で勝ち取ったカップリング感は薄いのですよね。
何かしらの思惑が常に働いていそうです。

#こぎみか

こぎみか

あと、こぎ様が名字を名乗る時は「一条……いえ、あの方の名をいただくというのは恐れ多い……ですが、九条とも三条とも名乗れない」と悩んでいるとよいです。
そして、みかちかさまが「よし。俺の婿となって三日月小狐丸」「いやです」となるまでが様式美。

#こぎみか

こぎみか

いちゃいちゃのこぎみかを書いてテンションを上げています。
赤葡萄本丸は、こぎ様がみかちかさまに「千年待て」と約束して、その千年があったからこそ、みかちかさまのいまがあるというのが、私の捏造ですがときめきのめき。

#こぎみか

こぎみか

年齢指定の話ですよ。

みかちかさまにより手取り足取りサディスティックこぎ様×天然サディスティックみかちかさまの恋愛が最近書きたいのですよね……現パロで。
年下×年上です。私にしては珍しく。
みかちかさまはこぎ様にめろめろしています。いつも通り。
畳む

こぎみか

こぎ様を二時間くらい吸っているみかちかさまに周囲が不安になりつつも「俺も吸っていい?」と聞いたらすごい目でにらまれたという話。

#こぎみか

こぎみか

こぎみかの長編連載小説を書きたいです。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。

こぎみか

他には執着をしない、諦めの良いみかちかさまが狐のあにさまだけは、鋼と水の繋がりによって。また一度引き裂かれたことによって、唯一執着していたら、というのが私の癖。

こぎみか

こぎみかは運命とか必然とか、ありそうななさそうな。
同じ三条の太刀として存在し、惹かれあった二振りで、そしてみかちかさまが離さないでいたらさらに良いです。

#こぎみか

こぎみか

みかちかさまにはやっぱりこぎ様ですし、こぎ様にはみかちかさまであってもらいたいのですよ!
とネットの片隅で叫びます。

こぎみか

こぎみかに振られる審神者の小説が五千回読みたいのです。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。

こぎみか

みかちかさまは、こぎ様が「偽りだ」と冷めて見ているこぎ様の優しさを「それをわかっていてできるのだから、お主はすごいのだ」と認めてくれないかしら。

こぎみか

こぎ様について考える。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。

こぎみか