朝は寒いのに昼は暖かく、夜はまた寒くと移り変わりが激しいですね。喉も結構からからしますので、加湿器が欠かせません。
本丸には加湿器など配備されるのでしょうか。
成瀬です。
【珍しく空白】
一人ワンライ、九十九作目です。あと一作で、完遂ですよ! 時の流れの速さと積み重なりにびっくりです。
今回は紅菫本丸が舞台です。まだ、こぎみかはくっついていなさそうですね。紅菫本丸のこぎみかは身体の関係はあれど、想いが通じているとは言い難いという点が他の本丸と異なります。金木犀本丸から翠蓮まで、大抵のこぎみかはらぶらぶいちゃいちゃしていますので。
紅菫本丸の距離感はみかちかさまが政府から下賜された刀だというのも関係しているのかもしれません。主の態度がこぎ様にも影響を与えているのでしょう。
だけれども、みかちかさまはこぎ様と仲良くしたいようなので書いている私はにこにこしてしまいます。いつか時系列に並べ直して、結ばれた二振りも書きたいですね。
さて、今回の小説は二千字程度ですのに私にしては珍しく三分割しています。みかちかさまがこぎ様に縋り、紅菫本丸での様子を書いて、こぎ様がみかちかさまの手を取る様子が書きたかったみたいですね。他人事。
【肥前君に首輪はない】
とうらぶは文久土佐の復刻と、肥前君と南海先生の修行解禁ですね。私はまず肥前君から旅立たせました。極の姿を他で見かける前に修行を終えたかったのですが、早速演練に出している方がいらっしゃって、腕を組みました。
個人的な感情は置いておきまして、相変わらず文久土佐は賽子を無駄に使ってしまいます。以前と比べて、時間遡行軍さんは逃げ足が速くなっていませんか? 捕まえるのが難しいです。また、特命調査に「難」という新たな難易度もできていました。びっくりです。ドロップ率が上がるらしいですが、極になったばかりの刀剣男士を鍛えたいのでいつもの道を歩きます。
最後に肥前君について。手紙の一通目を読み終えました。特命調査組はわりと主に対して修行前は警戒心を持っているので、その点がとても好きです。そのままでいてください。でも、修行が終わったら態度が軟化するのでしょうね……寂しい。
また、今回は審神者が肥前君に「岡田以蔵さんのところに行ったら?」と助言したようなことが書かれていましたね。珍しい。
FGOはアーチャーの冠位戴冠戦でした。グランドアーチャーはやっぱりのギルガメシュ・ネイキッドさんです。対する当カルデアのグランドアーチャーはドゥルガーさんにしました。高杉さんと悩んだ話はもう五回くらいしていますが、まあ、桜ちゃん推しですので。それにしてはパールヴァティーさんをグランドランサーにしなかったのはどういうこと? でしょうが、ランサーだけはカルナさんに拘らせてください。アサシンもエクストラもカーマちゃんにしましたし!
パールヴァティーさんも大好きですよ! 周回をしている時に甘く囁かれるのは大変癒しでした。あとは『藤丸立香はわからない』で林檎をカレーにしてくれたネタも大好きです。
