なんだか自分のパーソナルコンピュータのブラウザにサイドバーが増えました。
こういう予期せぬコンピュータの作動にこぎ様などはどう対処しているのでしょうね。みかちかさまはとりあえず振るのでしょうか。
成瀬です。
【届かなくても片手を空けて】
一人ワンライも九十八作目ですって。残すところあと二作です。約二年半かけてこちらまで辿り着きました。
さて、今回更新した作品は「一途な想い」です。とうらぶの黄藤本丸で、ににさまの方のこぎ様と、宵君になります。黄藤本丸の小説は随分と久しぶりの更新になった気がします。気のせいでしょうか。
普段は温厚なににさまが、触れられたくない話をされたため、審神者に対してぶち怒っているお話です。黄藤本丸の審神者は裏がありそうですからね。警戒をして正解でしょう。
審神者であっても、全員が善良ではないというのが私の解釈です。基本的には秩序・善ではないと適性は出ないでしょうが、もしかすると秩序・悪や混沌・善も紛れているのかもしれません。多様性ですし、審神者も多そうですからね。一時期はブラック本丸なども流行しましたし。実際に、刀や刀剣男士の取り扱いは千差万別で評価も難しく。
黄藤本丸のににさまと、その伴侶の刀も何かあったのではないかしら。いまのところはふんわりと匂わせるだけに留めておきます。この辺りも本来、きちんと詰めないといけないのですけれどね。
辛いことを抱えながらも隠しているににさまですが、宵君との時間は助けになっているそうです。宵君は変わらず笑うことができませんが、いつか、一個の刀剣男士になる未来があると良いなあとも思います。
とうらぶは公式もわりと不穏ですから。いまだに舞台で解かれたみかちかさまのことは忘れていませんよ。
【回れ回せ星のごとく】
章題の星は「スター」であっても「ハムスター」を指します。とうらぶもFGOも回し車を動かすハムスターのごとく周回しないといけませんから。
とうらぶは秘宝の里を延々と。江もついに九振りいますし、その中の四振りがもう極になりました。そしていま、桑名さんと松井さんの連結をさせていないことを思い出しました。久しぶりの極でしたので、という言い訳です。スマートフォンのアップデートが終わり次第、連結します。
さて、秘宝の里です。今のところ玉は二十五万個ほど集められました。自動行軍機能がありがたいですね。秘宝の里はタップの間も少し空いていますので。ただ、気力管理が大変ですので第一部隊と第二部隊、第五部隊をくるくる入れ替えています。今回は第二部隊の長義さんが誉を取ることが多いですね。
第一部隊はこぎ様も極開花しましたし。追いつくように、兼さんとみかちかさまも頑張ってと旗を振ります。
FGOはファイナルハロウィンイベントも終了し、アーチャーの冠位戴冠戦待ちですね。来週の雑記にはどなたをグランドアーチャーにしたかを書けるかと。
やっぱり高杉さんかしら。それともカーリーさんにしようかしら。攻撃力はカーリーさんの方が高杉さんよりも高い数値が出ているのですけれど、バフ火力は高杉さんの方が高いですし、と相変わらず悩んでおります。
うーん。どうしましょう。
