年が明けてからはや一週間が経ちました。
寒さも増して、スタートダッシュがあんまり速くありません。転ばないのでしたら、それに越したことはないのですが。
成瀬です。
【見えない強さ】
今週の更新はFGOの幕間の物語でシグルドさんの感想になります。
なんだか、これだけの更新ですみませんという気分になってしまいますね。意外と感想をまとめることも大変ですし、小説のストックをさらに作るべきかと、とても悩みます。来週の絵も間に合うのでしょうか。大変不安です。
幕間の物語自体はよいお話でした。一人で戦う英雄から、共に戦える仲間のいる人に近づいているだけだといったものです。
好きなキャラクターの「幕間の物語」や刀剣乱舞でいう「回想」は解釈が膨らんでよいですね。そして、いつかは書きたいシグルド×ブリュンヒルデの小説です。ただ、シグルドさんが毎回命を狙われる展開になるので、書くのは難しいのですよね。
【いつの間にか変わるもの】
「安宅切」で「あたきぎり」だと思っていましたら、「あたぎぎり」となるらしいですね。最後の一振りをまだ入手していないので、顕現台詞をよく聞いてみます。
「あたきぎり」だとあたき、まで上がって、ぎりで下がる発音のイメージでしたが、「あたぎぎり」ですと特に調子は変わらなさそうですね。そして、「舞台刀剣乱舞」には「安宅切」さんは実装されそうな気がするのですが……どうなのでしょうね。
FGOはアフターパーティーが始まりました。この結果で、所長が復活するのでは、と読んでいますが、こちらもどうなのでしょうね。
ですが、所長とオーダーに挑めるのは嬉しいです。気になるのはアズライールさんが「一年」と言った話ですが。
……現実での一年、また、藤丸さんが特異点に挑むのでしょうか。
そして、藤丸さんもマシュも高校生ではなくて大学生の設定だということに地味にびっくりしていました。一体、いまはいくつなのかしら。キャラクターマテリアルを読み直しませんと。
