芥川龍之介さんの作品集をKindleで読んでいるのですが、作品集の中に出てきた「恋の柩」という言葉がとても素敵。
こぎみかをその言葉の中へ閉じ込めたいです。
成瀬です。
【白鳥の更新術】
章題については後ほど説明します。あまり、深い意味はないのですが格好つけたくなりました。
今回の更新は『左門くんはサモナー』のネビロス×天使ヶ原桜の小説です。かける、ではなく矢印にした方が正しいのかはまだ悩んでいます。
左門くんが算文町を去ったあとでも縁が切れない、ネビロスさんが切ることを選択しない話を書きたかったのです。自分が読みたいものを書くことができるのは私にとって恵まれたことです。
話を戻しまして、ネビロスさんはてっしーへの恋を長く引きずりそうです。諦めもせず、実らせもせず、てっしーがいなくなっても胸の中で咲かせ続ける。私はそうした一途で健気なネビロスさんが好きです。
肝心なことのあとに章題についてですが「白鳥の更新術」とはつまり、苦し紛れということです。
【倒れていました】
肺炎で倒れていました。ですので、ゲームの進捗はあまり進んでいません。
とうらぶの夜光貝は四十万個集め終えることができましたので、波平さんも無事に全振り確保しました。他のドロップは「なるろぐ」にてご確認ください。序盤は大包平さんの大盤振る舞いでした。
FGOはグレイ・リリィ(槍)を選びました。アーサーさんの聖剣の方が好きなのですけれど、グレイ・リリィさんの姿で見ると槍に軍配が上がりました。活発よりも大人締めの女の子の方が好きです。
アスカラポスさんとは縁がなさそうなので、今回はお見送りです。周年もありますので、ガシャは回したいけれども回すガシャがないという状況です。
今回のFGOイベントは「カルデニア?」と某施設を思い出し、舞台として取り上げるには少々不思議な場所だと困惑していましたが、最終的に話はまとまっていたと思います。ただ、ゴルドルフさんが不穏な言葉を締めに持ってきました。
うーん。どうなるのでしょう。
