No.1920, No.1919, No.1918, No.1917, No.1916, No.1915, No.1914[7件]
「物語のある」小説について考える夜。
『CLANNAD』の渚さんが亡くなった後の春原さんの小説を書きたいなあと考えています。
この時代だからこそ、いまの私だからこその、作品を残したいと。
この時代だからこそ、いまの私だからこその、作品を残したいと。
今日はこういったことがありました。
No.1920, No.1919, No.1918, No.1917, No.1916, No.1915, No.1914[7件]
こちらにはパイン味がなかなかないのですよね。諦めるかなあ。でも、こぎ様。