「物語のある」小説について考える夜。
No.1917, No.1916, No.1915, No.1914, No.1913, No.1912, No.1911[7件]
『CLANNAD』の渚さんが亡くなった後の春原さんの小説を書きたいなあと考えています。
この時代だからこそ、いまの私だからこその、作品を残したいと。
この時代だからこそ、いまの私だからこその、作品を残したいと。
こぎ様が「私を月まで連れていってくれますか?」と言ったら大変ときめきます。
秋生さんみたいに生きたいなあと甘酸っぱいことを思ってのたうち回ります。