なるろぐ

今日はこういったことがありました。

No.1803, No.1802, No.1801, No.1800, No.17995件]

二月は三月にきっと発売するでしょう、「八咫烏シリーズ」の最新刊のためにひたすら「八咫烏シリーズ」を復習する予定です。
その前に、「有頂天家族」も読みたいなと考えて、読み始めました。「二代目の帰朝」で、二代目が「あの腹の立つ父親はまだ如意ヶ嶽にいる」と思っていたことに愛憎を感じるのですけれども……。
全く知らなかったとはいえ、赤玉先生が如意ヶ嶽から落とされるとは欠片も考えていなかったのでしょうか、二代目は。
森見登美彦先生のみぞわかることです。

小説系の