なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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どうして、このタイミングで黄藤本丸で書きたいクリスマスの話が閃くのでしょうか……間に合わなかったら、来年に回すのでとりあえず書きましょう。

とうらぶ

沙汰先生のXを見ましたら、朧さんも新規装いも沙汰先生がお描きになられたという投稿がありましたので、深く感謝しています。

とうらぶ

水くんとまろまろは鍛刀できないのに、大慶さんは鍛刀できるのも、とうらぶのストーリー上で何か理由があるのかしら。
などと考えてしまう夜。

本丸花暦を聴いていました。

とうらぶ

日課で鍛刀ノルマが無くなりましたのに、月課では報酬があると少しやりにくいですね。
やっぱり毎日三振り鍛刀いたしますか。

とうらぶ

とうらぶの景趣で一つだけ二十四節気の中で欠けているのがあるのですが、何が欠けているのかわからないという。

とうらぶ

こぎ様の手紙を読み返していましたが、狐と修行したくだりなんて書いていないのに、堂々と帰還台詞で「狐と修行してまいりました」と言っていますね。
どういうことですか!

とうらぶ

宵「ににさま、あそぼー」
にに(小狐丸)「たまには父と遊んでやれ」
宵「ととさまは、宵のためにごはんつくってる」
にに「まとわりつけばよかろうよ」
宵「わからないの」
にに「ん?」
宵「ににさまとあそびたいの」
にに「……仕方ないのう」

とうらぶ,いつか形にする

というか、こぎみか以外なら刀さにもまだ理解はできるのにこぎみかが審神者と絡むとバグります。畳む

私は私の道を行くので、交わらないようにしましょう。

とうらぶ

こぎ様を演じている役者さんが、どれだけ懸命に歌と役者に取り組んでいるかは、ブログを読むだけでも伝わってきます。こちらも励まされるくらいに。

とうらぶ

ついに、岩融さんを皮切りに三条が来てしまいました……。
こぎみかは、こぎみかはセットでお願いします!
でもみかちかさまがトリなのは容易に予想できます!

とうらぶ

図録四を読む度に、こぎ様は神に近しい存在だと震えます。
「人」の望むものを俯瞰し認識しているなんて、神様にしかできませんよ……。

とうらぶ

いま気付きましたが、江戸三作は水君挟んで、右側にまろまろで左側にたいではないですか? 顔の向き的に。

とうらぶ

「壽乱舞音曲祭」を観返して、心の準備をしているのですけれども。
みかちかさまを演じている方は演じている間の表情に常に隙が無い点が、やっぱり「上手ですね」となります。

とうらぶ,実写系

久しぶりにとうらぶの手紙や回想を観返すと、結構関係性や設定が自分が思っていたのと違っていてびっくりします。
何か書きたいなあと。

とうらぶ