なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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こぎ様に声をかけられて、へにゃりとなるみかちかさまが可愛くて、そっと閉じ込める青桜本丸のこぎみか。

こぎみか

今年、上半期にどのくらいこぎみかを書いたかの確認をしませんと。
おそらく二十作前後になりますね。

こぎみか

宴奏会で、防人イベントにこぎ様の近侍曲を起用してくださったから、公式は十分にこぎみかなのですけれども。
こぎ様が手入れの資材半分で、刀剣男士としても半分や狐といった要素の伏線回収を私はずっとずっと待ち続けます。

こぎみか

防人イベントが椿寺で、おそらく豊臣秀吉さんと北政所様関連ですから。
次が足利義輝さんで、最後に三条宗近さんと進んだりするのですかね。
その、三条宗近さんとのイベントの時に濃厚なこぎみかの絡みが来ないかしら。かしら。

#こぎみかの内緒

こぎみか

青桜本丸で、こぎ様がドロップでみかちかさまは鍛刀なの、丁寧な野生味と内気なのが反映されていて美味しいです。

こぎみか

こぎ様とみかちかさまがいちゃいちゃとはしたないことをする赤葡萄本丸の話を書きます。
おとめごっこ。

こぎみか

こぎちゃんの前では愚かに恋に酔えるみかちかさまが大好きなのですよ!
普段は色々とあれこれ考えますが、こぎちゃんに関しては人の子みたいに悋気を楽しめるみかちかさまが可愛いのですよ!

こぎみか

「加勢するか」に対して「無用」と示す、みかちかさまの無言がたまらず。
みかちかさまは過保護ですけれども、こぎ様を信頼しているのですよね。
その後の「小狐丸の唄」という響きも好き。

こぎみか

みかちかさまのさりげないこぎ様マウントを書きたいなあ。
「小狐丸は俺の対」とマウントを取っているのをとっても見たいので。

こぎみか

鳴狐さんが「親しみある」とお供の狐とお話した後に、みかちかさまがこぎ様とお話しているの、本当に「俺が小狐丸の嫁だ」を態度に示していて、大好き。
この話だけで、生きていけます。

こぎみか

私の中のみかちかさまはとてつもない美人で、少し憎たらしくて、でも可愛い面もあるという印象。
私の中のこぎ様は、物腰柔らかくて、少し情けない笑顔が良く似合って、だけれど実際怒らせたら諦められるので、一番怒らせてはいけない刀。です。

こぎみか

私としては、共に戦うよりも信じ続ける方が辛いと思うので。(精神的に)
こぎ様とみかちかさまはそこが美味しいところなのですよねー。こぎ様はみかちかさまの直接の助けにはなれなかったし、みかちかさまもこぎ様を救えない。
だけれど、互いがあることで表裏によって三条宗近という歴史を支え続けたことも事実。
歴史のごく一部を守り続けたのですよ。

こぎみか

防人イベントでみかちかさまのいない本丸で戦うこぎ様に胸が引き裂かれる。
さらに、その隣に髭切さんなどもいらっしゃるということが。尚更。

こぎみか,とうらぶ

朝早く起床しました。
みかちかさまはまだねむねむ。
こぎ様はみかちかさまの寝顔を眺めている、朝。

こぎみか

私の中のこぎみかのメインイメソンは梶浦先生なのですよね。
「私を許さないで」
「寄り添って」
「そばにいて」

こぎみか

一ヶ月で、短編とはいえこぎみか本丸を七作品書いているのはうっすらと狂気を感じますね。
私の話。

こぎみか

こぎみか本丸まとめ本と、『こぎみかのことしか考えていない』語り本を出したくなったのですよ。
それで、いっそ冬コミに出るかなあと。

こぎみか

久しぶりにこぎ様からみかちかさまへの矢印が大きいこぎみかを摂取できて、元気に。
普段はわりと反対が好きだけれども、たまにこぎ様がみかちかさまを大好きで仕方がないのも読みたいのです。

こぎみか

こぎ様を膝枕していたみかちかさまが、どうしてかはらはらと泣き出して焦るこぎ様が涙を拭うのだけれど、より一層泣いてしまうみかちかさま。

こぎみか