なるろぐ

今日はこういったことがありました。

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昨日、自身のこぎみか+子の中編小説同人誌である『迎えの暁天』を読んで「このこぎみかはよい……」となりましたので、いつか私の小説か、こぎみかを好きな方がこちらの同人誌を手にしてくれないかしらと夢だけ見ます。
人を選ぶネタですが、好きな方には本当、たまらない小説に仕上げた自負はあるのです。

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こぎみか

ときめくこぎみかの話をしましょう。
どうして、こぎ様とみかちかさまのカップリングに私が惹かれたかというと、顔よりも関係性なのですよね。
現世と幻世にあるものとして、背中合わせでいた二振りが本丸で顔を合わせるというシチュエーションが好きですきで。

こぎみか

みかちかさまの可愛さについて考えていると、段々と私が考えるこぎ様から見たかわいいみかちかさま、という視点がどんどこ謎なことになっていきます。

こぎみか

なるべくネットこもりをする時期になってきました。
こぎみかのことを考えながら、ぬくぬくします。

みかちかさまは寒い朝に目を覚ましたとき、自分をとろけるような瞳で見つめているこぎ様の怠惰がすき。

こぎみか

哀しいことがありましたので、自分のサイトのこぎみかを眺めていましたが、九十作は書いているのですね。こぎみかタグが正確だったらですが……。
書きましたね。
これからも書いていきたいです。自身の身勝手を自覚しながらも。

こぎみか

こぎみかで得られる味わいとして、こぎ様の意識していない優しさに心震わせるみかちかさまはずっと好きです。

こぎみか

紅菫本丸のこぎみかで「絵にするととっても決まらないけれども小説だと良い雰囲気に感じられる小説」を書きました。

こぎみか,進捗

「つはものどもがゆめのあと」ですけれど。
みかちかさまが義経公を逃がしたのは当然いまは否定される「義経=チンギスハン説」もあるからこそでしょうけれど。
こぎ様との敵対と共闘を経て、何があろうともこぎ様が揺らがないことに安心したから、命を奪うことを止めたなどもあるのではないですかね。

もうやめましょう! なんでもみかちかさまとこぎ様を結びつけるの! 私の悪い癖!
などと、わかっているけれどもやめられないのです!

こぎみか,実写系

みかちかさまも「小狐丸殿」のことは認めていても、本当は「小狐丸」に逢いたいのでしたら、まあ……まあ……。納得できるのですけれども……。
多分、ミュのみかちかさまが自分というものを斬って、断じて、怒ってもらいたいのは「小狐丸」という刀の手によってですよねえ……。
まあ、舞台では山姥切の国広さんだったかもしれませんけど!
でもゲーム内で、みかちかさまがこぎ様と真剣で戦うことやこぎ様がみかちかさまを叱る場面がありましたら大変、たぎるのでぜひともその展開を所望します。
畳む


※ただのこぎみか派の独り言です

こぎみか

今日、書いた金木犀本丸のみかちかさまが乙女過ぎて公開するか悩みますが、多分更新します。
こちらが、私の癖なのです!

こぎみか

こぎみかのことしか考えていない方のみお読みください。

みかちかさまがあまりにも病んでいるから、鶴さんがみかちかさまのことを救おうとして、がんばってがんばって、でもみかちかさまはこぎ様とまた添い遂げることしか考えていなくて、鶴さんを利用し尽くすみかちかさまを書きたいのですが……鶴さんが不幸過ぎて書くことを私が許さない。
絶対、鶴さんはみかちかさまと絡まない方が幸せになれるから……伊達組やいち兄に愛してもらいなよっていっつも思います。
すっごくいかれているみかちかさまと、そのみかちかさまを受け止めながらも「だめですよ」というこぎ様が癖なのです。
畳む

こぎみか

「止められたら困ると分かっていても、引き止めてもらいたかったぞ?」
 と、みかちかさまに言われて悩むこぎ様の選択肢。

>謝る
 開き直る

こぎみか