カテゴリ「こぎみか」に属する投稿[566件]
すごく楽しいこぎみかを書くことは難しいので、せめてこぎみかを一番書いた人くらいにはなろうとしています。
ただ、もう少しクオリティを上げたいところ。
ただ、もう少しクオリティを上げたいところ。
こぎみかで「別離」という単語を切り離せないのが、情緒を揺り動かされるのですよ。
何かしらの別れがあった。
その別れを乗り越えての、本丸での再会がある。
とは、限らないですけれどね。ただ、お二振りともただならぬ気配はします。
何かしらの別れがあった。
その別れを乗り越えての、本丸での再会がある。
とは、限らないですけれどね。ただ、お二振りともただならぬ気配はします。
こぎみかの夢を見た気がするのですけれども、思い出せなくてもどかしいです。
随分とご無沙汰していました。
また、ご無沙汰するかもしれません。
こぎ様はみかちかさまを一生愛しながらも、許さないでいてくれるとよいなあと。
また、ご無沙汰するかもしれません。
こぎ様はみかちかさまを一生愛しながらも、許さないでいてくれるとよいなあと。
あと、こぎ様が名字を名乗る時は「一条……いえ、あの方の名をいただくというのは恐れ多い……ですが、九条とも三条とも名乗れない」と悩んでいるとよいです。
そして、みかちかさまが「よし。俺の婿となって三日月小狐丸」「いやです」となるまでが様式美。
#こぎみか
そして、みかちかさまが「よし。俺の婿となって三日月小狐丸」「いやです」となるまでが様式美。
#こぎみか
こぎみかを好きになってから、愛情表現に「吸う」が加わった気がします。
いちゃいちゃのこぎみかを書いてテンションを上げています。
赤葡萄本丸は、こぎ様がみかちかさまに「千年待て」と約束して、その千年があったからこそ、みかちかさまのいまがあるというのが、私の捏造ですがときめきのめき。
#こぎみか
赤葡萄本丸は、こぎ様がみかちかさまに「千年待て」と約束して、その千年があったからこそ、みかちかさまのいまがあるというのが、私の捏造ですがときめきのめき。
#こぎみか
年齢指定の話ですよ。
みかちかさまにより手取り足取りサディスティックこぎ様×天然サディスティックみかちかさまの恋愛が最近書きたいのですよね……現パロで。
年下×年上です。私にしては珍しく。
みかちかさまはこぎ様にめろめろしています。いつも通り。
畳む
みかちかさまにより手取り足取りサディスティックこぎ様×天然サディスティックみかちかさまの恋愛が最近書きたいのですよね……現パロで。
年下×年上です。私にしては珍しく。
みかちかさまはこぎ様にめろめろしています。いつも通り。
畳む
みかちかさまに優しい表情を向けて、そっと触れたときのこぎ様の美しさったら。
こぎみかの長編連載小説を書きたいです。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。
多分、金木犀本丸で。喧嘩して離れて、でも離れられなくて。
こぎ様の前では可愛いみかちかさまであってもらいたく。
こぎ様単体の小説も書いてみたいですが、おそらくこぎみかの薫りが消えません。
みかちかさまはくたくたしようとすると、こぎ様がケアしてくださるから羨ましいです。
こぎみかで、みかちかさまが「あのな」とこぎ様に呼びかける場面はとっても可愛いです。
他には執着をしない、諦めの良いみかちかさまが狐のあにさまだけは、鋼と水の繋がりによって。また一度引き裂かれたことによって、唯一執着していたら、というのが私の癖。
あにさまあにさま、でこぎみかを書いているので、もう既存のプラットフォームは利用できないのですよね。
来年はもっとこぎみかのことを考えて、他の作品のことも考えたいです。
夢を見ることは自由なのです。
夢を見ることは自由なのです。
紅菫本丸のこぎみかは駆け引きをします。
珍しいです。
珍しいです。
こぎみかの離れられない感が好きです。ずるずる。
みかちかさまにはやっぱりこぎ様ですし、こぎ様にはみかちかさまであってもらいたいのですよ!
とネットの片隅で叫びます。
とネットの片隅で叫びます。
こぎみかに振られる審神者の小説が五千回読みたいのです。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。
そのためには一回くらい、自分で書かないと駄目ですね。
みかちかさまは、こぎ様が「偽りだ」と冷めて見ているこぎ様の優しさを「それをわかっていてできるのだから、お主はすごいのだ」と認めてくれないかしら。
こぎ様について考える。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。
多分、彼は尽くすことを知っているだけで、本来はそう優しくも親切でもないのではないかしらと。
そのことを自覚しているから、他の存在が自身に求めることに気づいているので「演じて」いる。
本当のこぎ様とは。
またこぎみかの本を作りたいですね。
一人ワンドロを収録+新たに作品を加筆した短編集と、完全に新規のこぎみか。
一人ワンドロを収録+新たに作品を加筆した短編集と、完全に新規のこぎみか。
過去も未来も考えず、いま、二振りでいられることを噛み締めるお話。