狐のさみしさ 2026/04/10

 風が強い日が続きます。とうらぶの本丸の洗濯物はよく風に飛ばされることがありますね。
 花粉がつくことは心配ですが、干したての布団は抱きしめると暖かいです。
 成瀬です。


【更新内容は控えめです】

 今回の更新はFGOの「幕間の物語」の感想になります。主役となるサーヴァントはセイバーの沖田さんです。
 沖田総司という方は新撰組を題材とした様々な作品で、飄々とした描写をされます。FGOの沖田さんもその例に漏れませんが、ただ、今回の「幕間の物語」では寂しさを強く感じました。新撰組として最後まで共にいられなかったこと。その無念は沖田さんについてまわっているのでしょう。
 「幕間の物語」を読んでいる間はしんみりしてしまいました。詳しいことは感想にて。


【狐度も高まりました】

 さて、恒例のゲームの進捗です。まずはとうらぶから。
 白山さんが極になって帰ってきました! 外見からして狐度がましましです。こちらが白山さんなりに考えた人に寄り添う姿なのですね。多少、表情も柔らかくなった気がして、ほっとしています。
 剣三振りの白山さんが修行に帰ってからのお祝い小説も書きたいなあとぼんやり練っています。どういった会話を、白山さん、七星剣さん、丙子さんはするのかと気になります。
 いまは大阪城をくるくる周回しています。小判はなかなか増えませんね。世知辛いです。ただ、白山さんのレベルが上がりやすいのは嬉しいです。このまま頑張ってもらいますよ! ……一番頑張っているのは、丙子椒林剣さんである気もしますけれど。誉をもらう度にぜいぜいしています。
 FGOはいつも通り、オーディール・コールで絆上げをしつつ、最近まで開催されてい「冠位戴冠戦」のセイバーをちまちま進めていました。
 コラボイベントは例年通り、ゴールデンウィークの頃に開催するのでしょうか。
 それにしても、FGOのユーザー数がまだまだ増えていくのは驚きです。



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    こぎみかとリクサラを主に、世界を大切にしつつ愛し合うカップリングを推しています。

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