じめじめっとしているかと思えば、部屋は乾燥するなど。色々と悩ましい気候です。
本丸の環境はどうなっているのでしょうね。二千二百五年の技術を活かして快適に過ごせるのでしょうか。
成瀬です。
【慣れることが大切】
サイト更新を再開することについての進捗状況です。
こぎみか小説は一本だけ書くことができました。この調子で毎週二本くらいは書けるようになりたいですね。舞台となる本丸はいくつも存在しているのですからネタは絞り出せるはずです。
ただ、いま書きたいこぎみかは現代パロディで男性メイドのみかちかさまがこぎ様を導く小説なのですよね。そのネタが頭から離れません。サイトには掲載しておらず、再録本の二冊目に収録している小説なのですけれども。
こぎみかの可能性はいつだって無限です。
そして他にも書きたいのはオールキャラといったものです。とうらぶでも、FGOでもよいので。キャラクターの解釈に取り組みたいです。
【宝を手にすることはむつかしく】
とうらぶの「秘宝の里」の進捗が悪いです。今回は二十万まで辿り着けるかどうかすらも怪しくなっています。倶利伽羅江さんは入手機会が限られていて、さらに乱舞レベルを上げるのに結構な数がいるため、あまり機会を逃したくはないのですが、難しいです。
無理はしないで、楽しいと思える程度に頑張ります。無理をした周回でゲームが嫌になってしまったら本末転倒ですから。
次回の催物は「江戸城」にて、報酬に後家さんもいますから! がんばります。
FGOはコラボレーションイベントのストーリーが終わってしまいましたね。まさかの二段構えでしたけれども、楽しませてもらいました。ギルさんとエルキドゥさんが話しているだけで嬉しかったです。あとはパールヴァティさんも料理上手なサーヴァントに数えられていたことにも喜びました。さすがパールヴァティさん!
さて、こちらから先はネタバレになるため、三行ほど空欄を作ります。
当サイトは右クリック禁止ですから、反転ができないのです。
コラボレーションイベントの、最後の兄弟喧嘩のところですけれど……。私は正直、ジョンさんに肩入れしたかったのですが、あまりにも煉獄級リチャードさんが強かったためにクリアできなかったので、どちらも肩入れしませんでした。
兄弟喧嘩なのですから、せめて負けても進行する仕様にしてもらいたかったのは我侭でしょうか。それとも大抵のFGOユーザーはあの煉獄級リチャードさんを倒せるのでしょうか。身近にFGOユーザーさんがいないので、真相は闇のままです。
プレラーティさんの甘言であり試しである「夢を見る/見ない」の選択肢の結果も「夢を見る」を選んだ時にどうなるのかも謎のままです。私の藤丸立香さんを貫き通すのも大変ですね。
他には、なんとPSVitaが生きていたために、「Fate/Extra」をやり直しています。相棒はキャスターさんにしました。岸波白野さんは男性です。
他のゲームでは「サモンナイト3」もやり直したいなあなどとも考えています。プレイし直したいゲームは沢山あります!
